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こんにちは、鈴木盛夫です。
私のホームページをご覧頂きありがとうございます。
私は、かつて普通のサラリーマンでした。
30歳まで、毎朝、杉並から都心まで満員電車に揺られて通勤していました。
退職前は証券会社の投資情報部という部署で、経済情報や、企業の動向を取材し、お客様に提供する仕事をしていました。
当時、政治に興味があったわけではなく、「うさん臭い世界だ」「近づきたくない」と思っていたほどでした。
けれど、20代後半になり、仕事や生活を通じて社会を知っていくほどに、理不尽なことに多く出会いました。
正直に生きる人が馬鹿だと言われ、ずるい人間が「うまい」と評価される、そんな風潮に気がついたのです。
一方で、社会全体を揺るがす問題が起こると、いとも簡単に「政治が悪い」「政治家が悪い」と、批判や論評がでてくることにも気がつきました。
「政治が悪い」と言いますが、民主主義のもと、私たちが投票して選んだ政治家が、私たちの代表として、議論しルールを決めていることを忘れてはなりません。
そのルールのもとで社会生活を送っていくのです。
単に政治を批判しても、また、斜に構えて政治を無視しても、何の得もないのです。
では、私は何ができるのか。
考えた結果が政治の道を志し、行動を起こすことでした。
長く権力を握り、腐敗しきった自民党政権を終わらせ、日本を政や官のコネ社会から、個々人の能力や、純粋な努力が報われる社会に変えなければなりません。
「後ろ向きの批判より、前向きな行動」が大切です。
私とともに考え、行動しませんか。
一人よりも二人、二人よりも三人・・・と、日本を良くしようという人と、私はともに歩みます。
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